阿寒・帯広方面の観光情報

Akan Obihiro

ぽらりすから、阿寒湖~足寄~帯広方面の立ち寄りポイントのご紹介です。
ぽらりすオーナーが行って、「よかった!」というところを中心に、だいたいぽらりすから近い順で並べています。

名前をクリックすると詳細ページが、距離をクリックするとルートマップが、マップコードをクリックすると詳細地図が、どちらも別ウィンドウで開きます。

【車イス利用】◎健常者同等に利用可。○制限はあるが楽しむべきところは楽しめる。△観光として楽しめないところもある。×ほぼ利用できない。

国立公園の中を走る山岳道路です。動物と遭遇できる確率大!

まりもの展示など、阿寒湖に関することならここで。
阿寒湖温泉のご当地グルメは「阿寒やきとり丼」です。

阿寒湖を巡る遊覧船。4月のプチ砕氷船や、夏の夜間運航はおすすめです。
【車イス】利用可能。摩周丸には、車イス用のトイレも付いているので、予定をあわせるとよいでしょう。

アイヌ民芸品のお土産がたくさんあります。
【車イス】通りが坂になっています。

2012年にできた新しいアイヌ文化伝承施設です。アイヌ古式舞踊が上演される劇場です。

ぽらりす周辺では一番大きいスキー場。パウダースノーは北海道ならでは。

神秘の湖。季節ごとに違った美しさ。オンネトー茶屋の蕗尽くし定食はおすすめです。
【車イス】トイレは、湖入り口付近の公衆トイレが対応。茶屋への入店は可能ですが、トイレは非対応です。

松山千春の展示もある道の駅です。

熱気球の盛んな町。8月バルーンフェスティバル、2月ウィンターバルーンミーティング。夜にバルーンが点灯するさまは一見の価値があります。
【車イス】気球への搭乗はできませんが、出店等は舗装路に出展されるので、楽しめます。トイレもあります。

旧タウシュベツ橋梁が有名です。キノコ氷や温泉もお見逃しなく。
【車イス】タウシュベツ橋梁までは、少し山道があり困難。その他の古い橋梁については、見られるところもあるそうです。

冬の氷の上の村「然別湖コタン」は別世界です。
夏はナキウサギが見られるかも。体験観光は然別湖ネイチャーセンターへ。
【車イス】湖畔に降りる道は急な坂です。ネイチャーセンターでは、アウトドア料理であれば体験可能です。

三方六で有名な柳月の工場を見学できます。もちろんお菓子を売っています。

十勝ワインの工場に併設した見学施設。レストランはランチにおすすめです。

豚丼発祥の店ほか、たくさんの豚丼のお店があります。
【車イス】各店舗にお問い合わせください。

十勝平野の5つの庭園。十勝千年の森・真鍋庭園・十勝ヒルズ・紫竹ガーデン・六花の森に、旭川の上野ファーム、富良野の風のガーデンを加えた7つの庭園の総称。季節によりいろいろな花を楽しめます。左は一番近い十勝ヒルズまでの距離です。
【車イス】散策コースに階段などはありますが、迂回路の設置など、全体としては対応されています。貸し出し車イスがあるところもあります。各施設にお問い合わせください。

「マップコード」および「MAPCODE」は(株)デンソーの登録商標です。