網走・北見方面の観光情報

Abashiri Kitami

ぽらりすから、網走~北見~サロマ湖方面の立ち寄りポイントのご紹介です。
ぽらりすオーナーが行って、「よかった!」というところを中心に、だいたいぽらりすから近い順で並べています。

名前をクリックすると詳細ページが、距離をクリックするとルートマップが、マップコードをクリックすると詳細地図が、どちらも別ウィンドウで開きます。

【車イス利用】◎健常者同等に利用可。○制限はあるが楽しむべきところは楽しめる。△観光として楽しめないところもある。×ほぼ利用できない。

オーナーいち押しの風景ポイント。ぜひ一番上まで登ってください。
道の駅もショップも充実。
【車イス】展望台の一番上まで行くには段差がありますが、屈斜路湖の眺めを楽しめるところまでは行くことができます。売店トイレは大丈夫です。

景色もきれいな道の駅です。フードコートもランチにお勧め。

流氷にさわれる科学館。極寒冷凍庫に入れます!ぬれたタオルをぐるぐる回すと凍ります。
2015年リニューアルで、充実しました。
【車イス】全館OK。リニューアルでOKになりました。

なかなか見ごたえのある展示です。しっかり時間をとりましょう。
食堂で「監獄食」を食べられます。

流氷帯の中を進むときの感動もあり、また、海側から流氷の向こうに見える山々がとてもきれいです。
【車イス】乗船は車イスで可能。船内のトイレは洋式ですが、車イス対応ではありません。

冬は流氷観光船オーロラの乗り場になる道の駅。2Fのレストランはランチにお勧めです。

北海道の動物のぬいぐるみに癒されます。
【車イス】入り口にちょっと段差があります。トイレは車イス対応ではありませんが、実績はあります。

冬は凍結して、氷上でイベントが開かれます。冬にはオオワシをよく見かけます。
水芭蕉の群生地、フロックス公園、ひまわり畑など・・・

めちゃめちゃかわいいシマリスがたくさんいます。
5月~10月の営業です。
【車イス】通路が狭いので要注意ですが、スロープにしてあるので、利用可能です。トイレは非対応です。

サンゴソウの紅葉はとてもきれいです。見ごろは9月~10月上旬。
【車イス】木道があり、車イスで見学できます。車イストイレもあります。

岸壁からオホーツク海をみおろすことができます。流氷の時期もすばらしい。
【車イス】岬の先端は未舗装、芝生のところを進む必要あり。トイレは非対応です。

ラムサール条約登録湿地。GWくらいに北へ旅立つハクチョウが見られます。
水鳥・湿地センターでは濤沸湖の自然を紹介

野生の花が咲く丘陵地帯。夏のお勧めです。
【車イス】利用可能です。

たくさんのユリが咲き乱れる公園。7月中旬~8月末が見頃です。
【車イス】全館可能。有料のカートで園内を回ることもできます。

夜間、望遠鏡で星を見ることもできます。
【車イス】望遠鏡をのぞく高さも調整可能です。

日本で3番目に大きいサロマ湖。
キムアネップ岬から見る夕日は格別です。
【車イス】大きな段差はありませんが、トイレは非対応です。

サロマ湖を見下ろす展望台です。
【車イス】階段があって展望台には上れません。トイレも非対応です。(ビラオロ展望台も同様です。)

120万本のチューリップ。見ごろは5月ごろです。
【車イス】貸し出し車イスもあります。

岩の上からの眺めは抜群です。
【車イス】段差があるので、いけません。

ドリルのような砕氷装置がついた砕氷船です。
【車イス】2Fフロアのみですが、乗船可能です。トイレは非対応です。

流氷のことが学べ、実物も置いてある科学館です。

特産のハッカの歴史がわかります。
【車イス】トイレは薄荷蒸留館にあります。

世界最大?のハト時計があります。
おんねゆ温泉山の水族館は2012年リニューアル!お勧めです。
ハト時計は冬眠します。
【車イス】水族館含めてすべてOKです。

「マップコード」および「MAPCODE」は(株)デンソーの登録商標です。